2008年07月05日

まだフイルムのところもある。

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私の仕事はすっかり35mm判一眼レフタイプのデジカメばかりになり、以前使っていた「仕事用」のフイルムカメラはみんな処分してしまいました。 auto110とかタクマー時代のペンタックスとか収集していますがこれはまったくの趣味。

以前ならブローニーで撮っていたような仕事も1DsMarkIIIIで間に合うので、世間はみんな似たようなものと思っていました。

ところが先日ある一流出版社を訪れると、そこの雑誌グラビアはいまだに全部フイルムだというのです。
デジタルも試してはいるが使い物にならない、と。

余裕のある出版社だからこそフイルムを使えるんだろうけど、そういう世界もあるっていうのを知って驚きました。

2008年07月02日

7月だよ

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先月のサンダー先生とのコラボ撮影は一日目と二日目で二人のフォトグラファーが同じ女の子を撮るというもの。

なので今月は私が神谷さやかちゃんの写真集をリリースする番です。

さっそく着手していますよ。

2008年07月01日

お知らせ

私(大熊真春)および私の会社(有限会社光画舎)への営業妨害を行ってきた犯人のひとりとの和解が成立しましたので、
この件に関する過去の記事は削除いたしました。

なお、当記事も一週間程度で削除いたします。

2008年06月29日

フイルム時代を再現

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デジカメになってから失われた表現ってありますよね。

モノクロ多諧調で号数落としながら焼きこんでいくのとかって、簡単に再現できないです。

それとも私が知らないだけで、何かモノクロ写真用のいいソフトとかあるのかな?

2008年06月26日

伊吹ゆきなデジタル写真集リリース

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